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理事長所信

本年度概要

不易流行 変わりゆく時代、変わらない想い

ブロック大会実行委員会 実行委員長所信 福泉秀真

三田青年会議所が誕生し50周年という節目の年に、ブロック大会を初めて主管させて頂くことになりました。ブロック大会は時代に合わせて、運動としての形を変えながらも、50回の歴史と伝統をしっかりと紡ぎながら、兵庫ブロック協議会の運動の集大成として開催をしています。

本大会を通じ、人と地域が一体となるべく多くの世代や広い範囲の方々を巻き込み、兵庫県下の魅力を発掘しながら余すことなく発信し、一日単位では終わらない、記録にも記憶にも残る大会を目指して参ります。そのためには、兵庫県政150周年、三田市制60周年の記念となる一年に、行政、歴史を紡いでこられた先輩諸氏、関係諸団体との連携を綿密に図りながら、最大限の効果が発揮できるよう努めて参ります。

そして、この愛すべき三田の地でブロック大会を終えた時、そのインパクトをもって、参加してくださった皆様の心に地域の持つ魅力や可能性を深く刻み、郷土愛を育みます。その結果、そのような強い郷土愛を育んだ人々は、まちづくりに対して主体性を持って考え、行動する県民となり、後世に渡る活気溢れる兵庫の創造に繋がると確信しております。

まちづくりに対して本気で真摯に向き合う青年が中心となり創り上げた大会は、個々人にとっての大きな成長に繋がる機会になると共に、妥協なき真摯な姿勢は人々の心を大きく動かし、青年会議所がまちづくり団体としての存在価値を更に高める絶好の機会となります。ブロック大会開催を千載一遇のチャンスと捉え、メンバー一同で成長と共に大成功へ向けて邁進して参ります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

基本方針
  1. 本年度の組織系統を遵守しながら会員の総力を持って事業構築
  2. ブロック大会運営委員会との相互理解を図る
  3. 関係諸団体との綿密な連携を図る
  4. 後世に伝え残る、インパクトのある事業構築
  5. 三田らしさ(地域の特色、メンバーの個性)を活かす
  6. 確固たる妥協なき精神を持ってブロック大会を成功に導く
職務分掌

● 理事会の審議付託を受け、ブロック大会三田大会の企画・運営(8月)
● 新年を寿ぐ会、三田さくら回廊ウォーク、三田国際マスターズマラソン、
   三田市総合防災訓練、その他地域活動への参画・助成(1月・4月・11月・12月)
● 理事長諮問に対する答申業務
● 会員拡大の実施

実行委員長 福泉 秀真
共益担当委員長 佐々木 健太郎
公益担当委員長 杉原 健吾
ブロック大会実行委員会 共益担当委員長所信 佐々木健太郎
委員長所信

1968年にブロック大会は、会員大会という名称で各地青年会議所の資質向上と友情を育むことを目的に発起されました。その翌年に誕生しました三田青年会議所が本年、50周年という大きな節目を迎えると共に、初めてブロック大会の主管を務めさせて頂くことになりました。ブロック大会と三田青年会議所それぞれに50年間受け継がれてきた歴史と伝統があります。その歴史と伝統を尊重しつつ、「現在」を融合させた共益事業をすることは、新たな伝統の1ページを刻む自信に繋がり参加するメンバーの誇りを創造します。また、共通の体験を兵庫県下25LOMのメンバーが行うことで絆や帰属意識を熟成することに繋がり、愛すべき兵庫県へのまちづくり運動の加速になると確信しております。

そこで、LOM内での談論風発を活発に行い、ブロック大会運営委員会と綿密な連携を図り、各地青年会議所メンバーが交流を図れるブロック大会を開催します。また、発足150年を迎える兵庫県政、施行60年を迎える三田市政、共にまちづくりを行う関係諸団体とさらなる連携を図り、協力体制を構築して参ります。

自然豊かな三田の地において、各地青年会議所メンバーをおもてなしの心をしっかりと持ちお出迎えをさせて頂き、楽しんで頂けるように努めてまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

基本方針
  1. 各部会内での報連相の徹底
  2. ブロック大会運営委員会との連携
  3. 行政、関係諸団体との連携強化

● ブロック大会三田大会(8月)

委 員 長 佐々木 健太郎
式 典 部
責 任 者 中田 英一
リ ー ダー 阪本 浩司
委    員 石井 宏治
田原 勇士
福島 由理
細沼 恵
前田 仁守 (かな順)
総務広報部
責 任 者 谷口 薫
リ ー ダー 株本 真行
委    員 木村 武司
山内 直也
余田 雄作 (かな順)
ブロック大会実行委員会 公益担当委員長所信 杉原健吾
委員長所信

三田青年会議所が誕生し50周年という節目の年に、ブロック大会を初めて主管させて頂くことになりました。時を同じくして兵庫県政が150周年、三田市政が60周年を迎えます。日頃、県政や市政と強い関わりの中でまちづくり運動を展開してきた三田青年会議所は、ブロック大会の大義をしっかりと認識し、県民のみなさま、特に三田市民のみなさまに対して青年会議所活動、運動を発信しなければなりません。

その中で大会への集客は、地域の魅力発信や我々の運動発信を効果的にする上で、必要不可欠です。そのために賑わい溢れるブース構築、ワクワクと一体感を創造するステージ演出を構築してまいります。また、兵庫県下25LOMの皆様、先輩諸氏、行政、他団体との連携をより一層強化し、そのご協力とご支援をもって過去にない集客数を実現します。

広い世代の県民、市民のみなさまに足を運んでいただき笑顔と感動を与えられるよう、地域、行政、他団体を巻き込んだ絆の集結で、必ず兵庫ブロック大会三田大会を成功に導きます。そのために誠心誠意この担いを全うする所存でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。

基本方針
  1. 本年度の組織系統を遵守しながら会員の総力を持って事業構築
  2. ブロック大会運営委員会との相互理解を図る
  3. 関係諸団体との綿密な連携を図る
  4. 後世に伝え残る、インパクトのある事業構築
  5. 三田らしさ(地域の特色、メンバーの個性)を活かす
  6. 確固たる妥協なき精神を持ってブロック大会を成功に導く
職務分掌

● 理事会の審議付託を受け、ブロック大会三田大会の企画・運営(8月)
● 新年を寿ぐ会、三田さくら回廊ウォーク、三田国際マスターズマラソン、
   三田市総合防災訓練、その他地域活動への参画・助成(1月・4月・11月・12月)
● 理事長諮問に対する答申業務
● 会員拡大の実施

構成メンバー
委 員 長 杉原 健吾
ステージ部
責 任 者 深谷 正法
リ ー ダー 福本 涼駕
委    員 足田 裕哉
大頭 晃一
田淵 靖人
廣岡 賢治
松本 格 (かな順)
ブース部
責 任 者 若江 俊介
リ ー ダー 河野 憲史
委    員 新井 絢子
辻 正高
宮嵜 貴史
山本 愼一郎 (かな順)
50周年特別委員会委員長 山内直也
委員長所信

三田青年会議所は創立以来、このまちを「明るい豊かな社会」へ導くため、行政、関係諸団体、地域の人々と連携しながら、その時代に即して形を変え、手法を変え様々な事業を行ってきました。その功績は今もこのまちに、そして私たち現役メンバーのこころにしっかりと刻まれています。

今年度、三田青年会議所は創立50周年という節目の年を迎えます。今日私たちが様々な活動、運動に取り組む事が出来るのもひとえに50年という長きに渡り活動、運動に携わってこられた先輩諸氏のお陰であると深く感謝をしております。私たちはこうした歴史をしっかりと認識し、今度は私たちの責任として未来へと繋いで行かなければなりません。

50周年記念式典では日頃より活動を共にしている兵庫ブロック各地の同志、地域での関わりの深い行政、関係諸団体との連携を更に深めるとともに、先輩諸氏が紡いでこられた功績と想いをこれから先の50年後の未来へと繋いでいくためにも、改めて先輩諸氏の熱い熱い想いを振り返り、そして私たち自身の想いを乗せて、新しい半世紀へのはじめの一歩を踏み出してまいります。

また50周年記念事業では、このまちの未来の担い手である子供たちに「まちの魅力」を体験して頂き、ふるさとに対する「愛情」や「誇り」を育む事で、将来もこのまちに住み、地域の未来を考える動機付けとなるような事業にしてまいりたいと考えております。

最後になりましたが、この記念すべき節目の年に50周年特別委員会の委員長という大役を頂き、大きな感動とその責任の重さに心が震える思いであります。この一年間委員メンバーの模範となれるよう誠心誠意頑張っていく所存でございます。一年間どうぞ宜しくお願い致します。

基本方針
  1. 周年事業に相応しく格式高い厳かな式典の実施
  2. 将来の地域の担い手となる子供たちに、このまちの魅力を感じてもらう事の出来る事業を目指す
職務分掌

● 例会の企画・運営(1・8月)
● 50周年記念冊子の企画・作製
● 新年を寿ぐ会、三田さくら回廊ウォーク、三田国際マスターズマラソン、
  三田市総合防災訓練、その他地域活動への参画・助成(1月・4月・11月・12月)
● 理事長諮問に対する答申業務
● 会員拡大の実施

構成メンバー
委 員 長 山内 直也
副 委 員 長 株本 真行
委    員 谷口 薫
高山 和之
余田 雄作 (かな順)
担当副理事長 中田 英一
まちづくり委員会 委員長 足田裕哉
委員長所信

三田青年会議所は、明るい豊かな社会の実現を目指して50年に亘って、地域と関わり三田のまちのために運動や活動を行ってきました。その長い歴史の中で社会の変化や生活の多様化に伴い、地域で発生する課題も複雑化してきており、原因や解決に向けた最良の方法が見いだせなくなっております。このような状況の中で、まちの未来を見据えるために、我々青年会議所が課題解決の仕組み創りをする必要があります。

まずは我々青年会議所が、地域の現状の課題や今後起こりうる課題に対して行政や企業、他団体、地域の方々を巻き込み様々な角度から意見交換をし、課題解決となる仕組み創りを積極的に行って参ります。

また、一年を通じて連携を取って活動していく行政や企業、他団体との関係を強化することで、有事の際、スムーズな情報共有、支援活動ができるようにし、防災・減災をより効果的に実施することができるように関係団体に働きかけます。さらに、地域の方々が災害時にどのように行動しなければならないのか、自分の身は自分で守るという自助、共に助け合う共助の精神を体感していただき、防災・減災の意識の醸成を図る事業を開催します。

当事者意識を持って行動した我々は、まちづくりの礎となることで、まちに良循環が起こり、地域の人々の心を動かし明るい豊かな社会を実現します。

一年間、どうぞよろしくお願い申し上げます。

基本方針
  1. 行政や企業、他団体、地域の方々を巻き込んだまちづくり運動
  2. 地域の方々とともに防災・減災の意識の醸成を図る
  3. 各諸団体と相互に連携や協力できる仕組み創り
職務分掌

● 例会の企画・運営(2月・5月・11月)
● 新年を寿ぐ会、三田さくら回廊ウォーク、三田国際マスターズマラソン、
   三田市総合防災訓練、その他地域活動への参画・助成(1月・4月・11月・12月)
● 三田市総合防災訓練への協力
● 理事長諮問に対する答申業務
● 会員拡大の実施

構成メンバー
委  員  長 足田 裕哉
副 委 員 長 福本 涼駕
委    員 大頭 晃一
田淵 靖人
廣岡 賢治
松本 格 (かな順)
担当副理事長 深谷 正法
ひとづくり委員会 委員長 福本一生
委員長所信

青年会議所は、「明るい豊かな社会の創造」を目指して運動しております。この運動を次代に継承し、まちのさらなる発展に繋げるためにも、力強い運動を継続していくことが不可欠です。そのためには、一人でも多くの志高き人財が必要です。新しい人財が組織の発展において重要であるという認識の下、全体職務である会員拡大活動をメンバー全員で取り組めるように力強く促していきます。

また、地域のさらなる発展には次代を担う新しいリーダーの創出も重要と考えております。他団体も含め、このまちに沢山のリーダーになり得る人財を見つけ出し、明るい豊かな社会の創造の実現に向けてリーダーが創出できるように、OBOG、行政や他団体の参加も促し、人財創出ができる事業も合わせて展開してまいります。

ひとづくり委員会は新しい仲間とともに全メンバーが一丸となり資質向上に努めていくために、自己啓発研修も執り行います。その中で魅力あふれるメンバーがさらにステップアップし、自分に向き合い、組織に向き合い、人生史上最高の自分になり続けられる事業を作ることを約束いたします。

結びに、奉仕の過程に修練があり、修練を共に乗り越え本気で取り組めるようになることで友情を育みます。この「JC三信条」を大切にし、一年間、全力で邁進いたしますのでどうぞ宜しくお願い申し上げます。

基本方針
  1. 全委員会に対して全体職務である会員拡大と内部拡大の重要性を促し会員拡大に繋げる
  2. 自分も含め全会員の資質向上を務める
職務分掌

● 例会の企画・運営(3月・7月・9月)
● 例会における新入会員入所式の実施
● 新年を寿ぐ会、三田さくら回廊ウォーク、三田国際マスターズマラソン、
   三田市総合防災訓練、その他地域活動への参画・助成(1月・4月・11月・12月)
● 理事長諮問に対する答申業務
● 各委員会への会員拡大推進及び進捗管理業務
● 会員拡大の実施(目標17名)
● 会員拡大事業の企画・運営

構成メンバー
委 員 長 福本 一生
副委員長 河野 憲史
委    員 新井 絢子
辻 正高
山本 愼一郎 (かな順)
担当副理事長 若江 俊介
総務広報委員会 委員長 田原勇士
委員長所信

青年会議所の掲げる「明るい豊かな社会」の実現に向けた運動が、地域の方々の目に留まり共感して頂く為には、様々な情報発信の手法に取り組み、ターゲットや効率性なども勘案して、より効果的な手法を選択する必要があります。

そこで、本年度の総務広報委員会では、様々な手法の中から、地域の方々に我々の目的を理解して頂ける広報活動を計画、実行、検証して参ります。特に、本年度は三田青年会議所創立50周年の節目として、過去を振り返り未来を見据えるべく、先輩諸氏の成功事例を検証し、今の時代に合った手法を取り入れる事で、より有効な広報活動を実現します。

まず、毎年三田青年会議所が元旦に発行している広報誌では、広く地域の方々に認識されていることから、創立50周年や初めて主管するブロック大会を地域の方々にアピールできる絶好の手法と考え、50周年に相応しい対外紙の作成に取り組みます。

また、三田青年会議所の魅力を他の地域で活躍する青年会議所にPRができ、同時に三田青年会議所内では、知りえない情報や考え方を学び友情を育むことができる合同例会を設営し、会員の士気向上を図ります。

さらに、日々我々の活動・運動にご協力頂いている家族の理解を深め、また、卒業生にはJC生活を振り返って、各々の学びや思い出を後輩へと引き継いで頂きます。それをもって三田青年会議所の成長に繋げ、参加者の心に残る例会を企画していきます。

最後に、総務広報委員会としては、先輩諸氏の経験をしっかりと引き継ぎ、どう応用していくのか、次の世代に何をどう伝えていくのかを意識して委員会運営に邁進して参ります。 どうぞよろしくお願いいたします。

基本方針
  1. 地域の方々の共感を得られる情報発信の計画、実行、検証
  2. 効率的で戦略的な広報活動の実施
  3. メンバーの当事者意識を引き出し一丸となった委員会運営
職務分掌

● 対外広報紙の企画・発行(1月)
● 例会の企画・運営(4月・6月・10月・12月)
● 総会の企画・運営(1月・7月・12月)
● 新年を寿ぐ会、三田さくら回廊ウォーク、三田国際マスターズマラソン、
   三田市総合防災訓練、その他地域活動への参画・助成(1月・4月・11月・12月)
● 各種国内会議、大会の情報発信ならびに参加マニュアルの作成
● 国内での各種大会におけるLOMナイトの企画・設営
● 名刺・会員名簿・総合資料の作成
● 入会金・年会費の徴収
● 会計支出に関する業務
● 法人登記に関する業務
● 総会・例会・事業の受付業務
● 例会・事業の記録・撮影
● 会員慶弔の報告業務
● 次年度役員選考委員の選出業務
● 卒業証書・表彰状の作成
● ホームページ・広報紙に関する業務(随時)
● 理事長諮問に対する答申業務
● 会員拡大の実施

構成メンバー
委  員  長 田原 勇士
副 委 員 長 阪本 浩司
委    員 石井 宏治
福島 由理
細沼 恵 (かな順)
担当副理事長 中田 英一
財務規則審査局 局長 前田仁守
委員長所信

我々の青年会議所活動や運動は、メンバーからの会費を中心とした財源で行われています。この会費を納めるためにメンバーが社業においてどれだけの時間と労力を費やして納めているのかを認識し、適正な財務管理を行っていかなければいけません。

そこで本年度の財務規則審査局では、各委員会が行う事業予算の検証をし、メンバーから預かっている会費を有効に活用できているか、事業構築を進めていく上で予算・予備費は適正か、事業構築前後においても予算は適切に使用され、費用対効果を得ることができたのか等を審査し、適切なアドバイスができるようにサポートします。また、事業に使用するロゴや著作権の保護に対して厳重に取り組み、その都度学び、メンバーのコンプライアンスに対する意識の向上が図れるように伝えてまいります。

最後になりますが、創立50周年を迎える本年、三田青年会議所の更なる発展のために寄与できるよう努力して参りますので1年間どうぞよろしくお願い致します。

基本方針
  1. メンバーからの会費を中心とした財源をもとに青年会議所活動及び運動が行えていることを認識した適切な財務管理
  2. 各委員長の議案に対し、適切なアドバイスができる審査
  3. メンバーがロゴや著作権の保護に対して厳重に取り組めるよう学び、コンプライアンスに対する意識の向上を図る
職務分掌

● 新年を寿ぐ会、三田さくら回廊ウォーク、三田国際マスターズマラソン、
   三田市総合防災訓練、その他地域活動への参画・助成(1月・4月・11月・12月)
● 理事長諮問に対する答申業務
● 会員拡大の実施

構成メンバー
局    長 前田 仁守
担 当 専 務 松本 優作

「三田青年会議所」って何をしてるの?

青年会議所の基本活動である例会と委員会レクリエーション活動についてご紹介します。

活動内容紹介

活動報告

「三田青年会議所」ってどんなところ?

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体験をご紹介

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Q&A

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